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「第12回日本通所ケア研究大会(合同開催)第10回認知症ケア研修会in福山」開催のお知らせ

 投稿者:日本通所ケア研究会事務局担当:小川  投稿日:2014年 9月16日(火)21時52分28秒
  【日程】
2014年11月8日(土)・9日(日)

【開催場所】
広島県福山市(リーデンローズ、アルセ、まなびの館ローズコム)

【参加費】
両日参加:15,000円 /1日参加:10,000円(共に税・抄録代込み)

【参加特典】
両日参加者には介護報酬改定新聞(非売品)をプレゼント

【その他】
日本認知症ケア学会単位認定講座です(2単位)

【今大会のポイント】
あなたのデイは今後も選ばれ続ける自信がありますか?
来春の介護報酬改定・介護保険制度改正でデイ大激震!
・デイの報酬大幅減!?
・通所サービスは多様なサービスが中心!?
・利用者の2割負担で事業展開の見通しが…
・定員18名以下の小規模デイは地域密着型通所介護へ移行
・宿泊デイへの指導強化
など、これからのデイを取り巻く環境は大きく変わる!
今大会で生き残るための計画・体制づくりを提言いたします

【大会の目玉】
厚生労働省老健局振興課長高橋氏(予定)、社会保障審議会介護給付費分科会委員の山際氏などこれからの業界再編・制度づくりのキーパーソンが登壇!これからのデイに求められるものについて講演いただきます。

【内容】
<特別講演>
「これからの介護保険制度と介護報酬」
講師:高橋謙司(厚生労働省老健局振興課長)予定

「新しい!目からウロコの認知症ケア認識力低下に対するケア
講師:妹尾 弘幸(日本通所ケア研究会会長)

「介護報酬改定とこれからのデイに求められるもの」
講師:山際 淳(日本生協連福祉事業推進部長)

「介護報酬の動向と介護保険制度改定に対する準備と対策」
講師:妹尾 弘幸(日本通所ケア研究会会長)

<セミナー>
「介護予防の評価とプログラム~エビデンスに基づいて~」
講師:池添 冬芽(京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻)

「新制度・新報酬まで半年!画一的デイサービスが半年で劇的に変わる発想の転換」
講師:山下 総司(介護環境アドバイザー)

「認知症の方の活動・残存能力を引き出す環境の工夫」
講師:田中 晶(ブログ【たなかいご】管理者)

「制度改定に左右されない!高稼働率デイに学ぶシステムと戦略」
講師:小室 貴之(在宅療養支援楓の風グループ代表)

「中・重度認知症の人が楽しめるレク・アクティビティの実践」
講師:上田 章弘(介護老人保健施設恵泉リハビリテーション室 主任/作業療法士)

「介護現場ですぐに実践できる!リスク管理と早期発見のポイント」
講師:野田 夕子(株式会社Advance 代表取締役/透析患者支援看護師)

「デイのリハビリテーション機能を生かした多角的な事業化の可能性」
講師:三好 貴之(株式会社メディックプランニング代表取締役)

<実技分科会>
「拘縮や円背のある方への生活支援を姿勢作りと介助方法から」
講師:田中 義行(株式会社大起エンゼルヘルプ理学療法士)

「誤嚥・窒息を防ぐ嚥下機能改善レク・トレーニング」
講師:城野 香也子(言語聴覚士)

「デイでの活動・参加を改善する具体的プログラム・システムづくり」
講師:片山 大嗣(シラサギデイサービスセンター管理者)

「道具いらず、どこでもできる利用者大笑いの新・ちょいレク人気のベスト20」
講師:川鰭 淳子(介護老人保健施設仙寿なごみ野統括部長)

「ご利用者にすぐ提供できる介護予防体操」
講師:黒澤 優子(多機能リハビリセンターありがとう 介護福祉士)

「介護現場で実践できるインソールのつくり方」
講師:香川 英樹(足と靴の相談室院長)

「仙骨座り、体の傾きを直すシーティングと訓練」
講師:野田 和美(理学療法士)

<大会協賛セミナー>
「これからの介護業界を生き抜くための介護事業経営セミナー」
講師:梅澤 伸嘉(プライマリーグループ代表取締役)

「認知症の方へのBPSD対応を学ぼう」
講師:渡辺 哲弘(株式会社きらめき介護塾代表取締役)

<一般演題発表>
全国各地で取り組むケアの実践の生の声!

<サンセットセミナー&ミニシンポジウム&情報交換会>
「新制度下で介護基盤はどう変わる!?」
「宿泊デイの今後」

【参加申し込み方法】
下記ホームページよりご応募いただくか、専用の申込用紙にてお申し込みください。
→ http://www.tsuusho.com/meeting/12/

【主催】
日本通所ケア研究会

【後援】
・福山市
・社会福祉法人 福山市社会福祉協議会
・一般社団法人日本認知症ケア学会
・公益社団法人 日本介護福祉士会
・社団法人 日本社会福祉士会
・公益社団法人 日本理学療法士協会
・一般社団法人 日本作業療法士協会
・一般社団法人 日本言語聴覚士協会
・独立行政法人福祉医療機構
・中国新聞備後本社
・エフエムふくやま

http://www.tsuusho.com/meeting/12/

 
 

ケアの工夫学会開催のお知らせ

 投稿者:日本通所ケア研究会事務局担当:小川  投稿日:2013年12月12日(木)16時20分46秒
  【ケアの工夫学会とは…】
介護現場ではそれぞれ色々な工夫をしています。
「小さいけれど役立つ」そんな工夫をお互い発表し合い、教え合って明日からの自分たちのケアに生かし合う。それがケアの工夫学会の目的です。

【日時】
2014年3月2日(日)10:00~16:00

【会場】
まなびの館ローズコム(広島県福山市霞町1-10-1)

【参加費】
・一般参加申し込み:6,000円(税・資料代込)※WEB申し込みは1,000円割引
・演題、ポスター発表者、展示者:3,500円(税・資料代込)

【内容】
どんどん現場実践を出し合って介護を活性化させよう!
新しいケアの発見で利用者へのアプローチ法が大きく変わる!

●講演…介護環境の工夫について実践と事例を中心にお話しいただきます

講演(1)「認知症の方を取り巻く環境の工夫」
講師:神尾功雄(介護福祉士/DCM上級/認知症リーダー研修修了)ほか

講演(2)「利用者が元気になるための環境の工夫」
講師:山下総司(NPOシルバー総合研究所研究員/介護環境アドバイザー)

講演(3)「車イスの活用とケアの視点」
講師:押川武司(九州保健福祉大学保健学部作業療法学科助教)

●実技分科会…指導技術の工夫について参加体験型の実践形式で学びます

実技分科会(A)「小集団体操指導の工夫」
講師:高見博子(健康運動指導士)

実技分科会(B)「現場ケア技術向上の工夫~朝の体感教室の実践とスタッフ育成」
講師:稲岡錠二(社会福祉法人北丹後福祉会在宅介護課課長)

実技分科会(C)「機能訓練指導の工夫」
講師:野田和美(理学療法士)

●一般演題発表・ポスター発表・展示
介護現場で行っている「ちょっとした工夫」「キラリと光るアイデア」の発表を大募集。
また、発表が苦手な人は、ケアの工夫やアイデアグッズの展示でもOKです。
例えばこんな工夫の発表や展示を待っています。
・ちょっとした工夫で利用者が使いやすくなる道具の工夫
・レクで使う自助具の工夫
・安くて簡単に作れる体操器具の工夫
・環境の工夫
・システムの工夫
・書類の工夫
など、介護の工夫に関わることなら何でもOKです。
<発表形式>
1.パワーポイントを使用した発表
2.発表内容をまとめたものをパネルに掲示して発表
3.展示
<発表応募締切>
2014年2月7日(金)

【その他】
・詳細は公式ホームページよりご覧ください

(資料請求・お問い合わせ)
日本通所ケア研究会事務局
担当:小川
〒721-0902 広島県福山市春日町浦上1205
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

http://www.tsuusho.com/care_kufu/

 

第9回認知症ケア研修会in福山

 投稿者:日本通所ケア研究会事務局 小川  投稿日:2013年10月 1日(火)14時39分51秒
  ワンランク上の認知症ケア実践研修!
良質なケアを提供するためのノウハウと業界の最前線を徹底的に学んでいただきます。

この研修会のポイントは
1.認知症ケアのプロとして真の尊厳保持を学ぶ
2.認知症の方のタイプ別に分けた中・重度の方へのアプローチ
3.認知症の方への環境工夫もそれぞれ!個性を大切にしたケア
4.新しい認知症ケアの実践!残存能力を引き出すイロハ


当日の内容

【認知症ケア】

「認知症ケアのプロとして“尊厳を守る”とは」
講師:桑野康一氏(NPO法人シルバー総合研究所 理事)
「中・重度認知症の方の心を紡ぐ生活行為プログラム」
講師:谷川良博氏(広島都市学園大学リハビリテーション学科作業療法学専攻 講師)
「認知症の方の個性を大切にしたケアの実践!」
講師:渡辺哲弘氏(株式会社きらめき介護塾 代表)
「新しい総合的認知症ケアの実践」
講師:妹尾弘幸(総合介護施設ありがとう 総施設長)

【シンポジウム】
「やる気にさせる!伸ばす!介護スタッフ育成の工夫」
シンポジスト:梅澤伸嘉氏(プライマリーグループ 代表取締役)ほか

【現場向け実技分科会】
「反射神経を活性化させ生活機能を高めるための実践方法」
講師:二神雅一氏(株式会社創心會 代表取締役)
「デイで行うプログラム開発の考え方」
講師:川瀬弓子氏(医療法人社団川瀬神経内科クリニック 事務長)
「ご利用者の生活を改善させるリハビリ骨盤体操」
講師:野田和美(ありがとうグループ 理学療法士)
「BOSSプログラム」
講師:城野香也子(ありがとうグループ 言語聴覚士)
「ご利用者も介助スタッフも正しい身体の使い方ができる身体均整法」
講師:松岡博子氏(アピア均整院 院長)
「ADLを維持・向上するための小集団グループ体操」
講師:多機能リハビリセンターありがとうスタッフ
「身体疾患がある方、認知症の方…などいろんな人が混在しても楽しむことができるレク・アクティビティ」
講師:尾渡順子氏(社会福祉法人興寿会教育実践研修センター認知症介護レクリエーション実践研究センター 所長代理)

【パネルディスカッション】
「これからの新しいデイを創るためにすべきこと」
パネリスト:小室貴之氏(在宅療養支援楓の風グループ 代表)ほか

【運営セミナー】
「ご利用者に喜ばれるデイづくり」
講師:小室貴之(在宅療養支援楓の風グループ 代表)
「お世話宅配便のサービス展開から学ぶこれからのデイ」
講師:吉井栄子(有限会社在宅介護お世話宅配便 代表取締役)
「トラブルを未然に防ぐ介護記録の書き方」
講師:水野敬生氏(社会福祉法人光照園 江戸川光照苑 苑長)
「スタッフとの圧倒的な信頼関係を築くチームづくりの為の管理者のスキル」
講師:梅澤伸嘉氏(プライマリーグループ 代表取締役)

■日時
2013年11月16日(土)・17日(日)

■会場
・リーデンローズ、アルセ、まなびの館・ローズコム(広島県福山市)の計3会場

■参加費
【2日間参加】12,000円(税・資料代込)
【1日のみ参加】8,000円(税・資料代込)

■その他
本大会は、日本認知症ケア学会単位認定講座です(認知症ケア専門士単位:2単位)

■主催
日本通所ケア研究会/福山認知症ケア研究会

■後援
・福山市
・社会福祉法人福山市社会福祉協議会
・公益社団法人日本介護福祉士会
・公益社団法人広島県介護福祉士会
・社団法人日本社会福祉士会
・公益社団法人広島県社会福祉士会
・広島市域通所サービス連絡協議会
・一般社団法人日本認知症ケア学会
・一般社団法人日本言語聴覚士協会
・一般社団法人日本作業療法士協会
・公益社団法人日本理学療法士協会
・公益社団法人広島県理学療法士会
・独立行政法人福祉医療機構
・シルバー新報
・シルバー産業新聞
・中国新聞備後本社
・エフエムふくやま

■詳細は大会公式ホームページをご覧ください。
http://www.tsuusho.com/meeting/11/

【お問い合わせ】
日本通所ケア研究会事務局
担当:小川
〒721-0902広島県福山市春日町浦上1205
TEL:084-971-6686 FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

http://www.tsuusho.com/meeting/11/

 

経営者・管理者が理念を掲げるだけでは生き残れない!競合デイに差をつけるためのデイ運営実践セミナー

 投稿者:日本通所ケア研究会  投稿日:2012年 8月 1日(水)12時11分44秒
  経営者・管理者が理念を掲げるだけでは生き残れない!競合デイに差をつけるためのデイ運営実践セミナー

事業所理念の具現化こそ、他施設に差をつけ、ご利用者・スタッフに選ばれる魅力あるデイへの第一歩!制度改正・報酬改定から半年…。
現状のままで地域包括ケア推進時代を生き残ることができますか?

【こんなお悩みを抱えていませんか?】
1.事業安定のための戦略が見えてこない
2.スタッフにやる気を起こさせたい
3.制度改正・報酬改定後の運営に危機感を持っている
4.特徴あるデイのアイデアが浮かばない
5.理念が「絵に描いた餅」になってしまっている

競合デイに差をつけ、生き残るための実践プログラム
●この講座では「デイの強化」を図る
「高水準の顧客満足・雇用満足を生み出すためのデイ運営システム」
「制度改正・報酬改定に左右されない安定した事業を続けるプライマリー流の営業方法」
「スタッフのモチベーションを高めるリーダー育成法」

●この講座では「デイ運営の基本」を見直す
「介護保険制度改正・介護報酬改定から見るデイ運営」
「デイ運営基本の視点」
「ありがとうグループに見る特徴あるデイの運営の実践(基本)」

【講師】
・梅澤伸嘉氏(プライマリー流グループ代表取締役)
・妹尾弘幸氏(株式会社QOLサービス代表取締役)

【講師メッセージ】
・梅澤氏「スタッフ・ご利用者の望の実現こそ、他施設に差をつける秘訣」
・妹尾氏「オンリーワンの施設づくりとは、建物と人を有効的に活用した地域のニーズに合う事業展開」

【日時】
2012年9月8日(土)10:00~15:30

【会場】
ウィリング横浜(神奈川県横浜市港南区)

【参加費】
20,000円(税・資料代込み)

【主催】
日本通所ケア研究会/福山認知症ケア研究会

■詳細はホームページをご覧ください。
http://www.tsuusho.com/dayunei_seminar/

http://www.tsuusho.com/dayunei_seminar/

 

日本ケアレク研修大会2012開催のお知らせ

 投稿者:日本通所ケア研究会  投稿日:2012年 4月 6日(金)10時33分22秒
  日本通所ケア研究会(株式会社QOLサービス代表取締役社長/会長 妹尾 弘幸)は、介護現場のレク活性化でご利用者のQOL・ADLケア向上のための『日本ケアレク研修大会2012』を福岡・横浜・大阪で開催いたします。詳細は次のとおりです。

■内容
今研修では、平成24年度の制度改正・報酬改定でより求められる「認知症の方への対応」と「生活行為の維持・改善」をいかにレクリエーションを通して実践していくのかを学び、体験していただきます。講師は、昨年の大会で人気の高かった奥田氏、高見氏を中心に、高齢者介護支援のレクリエーション指導分野で日本一の実績を誇る山崎氏、「笑わせてなんぼのレク」を提唱し全国各地の現場スタッフとのネットワークの輪を持つ尾渡氏、レクから広がるケアへの効果と応用を「爆笑爆笑レクプログラム」で執筆されている川鰭氏、作業療法士の視点から理学療法士、ケアワーカーとつくるレクを生活リハビリとして実践する森木氏、ケアワーカーとして実際に現場で参加・動機づけのレクを提供する宮守氏です。

【分科会テーマ】
「利用者同士の会話を弾ませ、利用者間の交流を深めるレク」
「要介護4・5の方向けの爆笑レク・アクティビティ」
「認知症の方が中心となって楽しむことができるアイデアレク」
「要介護度別日常生活行為維持・改善のレク」
「認知症の方の日常生活行為維持・改善のレク」
「身近なものを使った日常生活行為維持・改善のレク」
「重度認知症の方向けレク・アクティビティ」
「男性利用者が思わず身を乗り出して参加するレク」
「「耳が遠いので個別レクがいい…」と言うご利用者が小集団でも楽しむことができるレク」
「少ない職員数でできる少人数多グループ多種目レク」
「介護場面別すぐにでも楽しめるちょいレク」
「認知症と非認知症の方が混在するグループでも楽しめるリハビリレク」

■開催日
(福岡会場)2012年6月02日(土)10:00~17:00
(横浜会場)2012年6月24日(日)10:00~17:00
(大阪会場)2012年7月28日(土)10:00~17:00

■参加費
各会場10,000円(税・資料代込み)

■開催場所
(福岡会場)クローバープラザ(福岡県春日市原町3-1-7)
(横浜会場)ウィリング横浜(神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1)
(大阪会場)アルフィック大阪(大阪府大阪市浪速区戎本町1-8-20)

■その他
大会参加者の皆さまには「認知症の方へのかんたん活動ネタ~レクリエーション編~」をプレゼントいたします!(株式会社QOLサービス発行の非売品)

■お問い合わせ
日本通所ケア研究会事務局
担当:小川 真弘
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

http://www.tsuusho.com/care_rec/2012/

 

実践認知症ケア研修会開催のお知らせ

 投稿者:日本通所ケア研究会事務局 小川メール  投稿日:2011年12月16日(金)15時51分40秒
  『実践!認知症ケア研修会2012』
認知症の方の能力を生かすケアとワンランク上の対応力を身につける

ホームページ:http://www.tsuusho.com/ninchisyokea/index.html

日本通所ケア研究会(株式会社QOLサービス代表取締役社長/会長 妹尾 弘幸)は、認知症高齢者のQOL向上のケアの視点や認知症ケアの手法の習得、認知 症ケア現場でよく起こるBPSDへのアプローチを実例や実践を通して学んでいただく『実践!認知症ケア研修会2012』を横浜・大阪で開催いたします。詳細は次のとおりです。

■内容
言葉に頼らないコミュニケーション法で心の奥の問題に目を向けて行くアプローチ法であるバリデーションを、実際に現場で実践し協会認定のバリデーションティーチャーである土森美由紀氏(ありすの杜きのこ南麻布)が「入門編」「実践編」「応用編」と分かりやすく実践。

教科書通りでは認知症ケアはうまくいかないと悩みを抱えているスタッフ向けには、身体拘束廃止運動にも携わってきた田中義行氏(介護老人保健施設港南あおぞら医学マネジメント部部長 理学療法士)が、認知症の基礎知識をしっかり押さえた上でBPSDへの対応を導きだしていくアセスメントの方法とケア技術を実例を交えながら紹介。


認知症高齢者にとって安心できる環境づくりについての視点からBPSDへアプローチしていく実践を、熊本県認知症介護指導者で認知症ケア上級専門士の高橋恵子氏(有限会社せせらぎ代表取締役)が、グループワークを交えながら自施設での取り組みを紹介。

認知症ケアの理論を理解した上で様々なケアの視点を融合させたアプローチ方法と悪化予防のトレーニングを、当会会長の妹尾が実践する。
認知症ケアの本質を「実例」と「実践」から参加体験型で学ぶこの研修は、参加者が興味のある12の分科会を自由に選択し、オリジナルの研修を構築できるプログラムとなっている。

■開催日
(横浜会場)2012年2月25日(土)10:00~17:00
(大阪会場)2012年3月17日(土)10:00~17:00

■参加費
10,000円(税・資料代込み)

■開催場所
(横浜会場)ウィリング横浜(神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1)
(大阪会場)ATCホール(大阪府大阪市住之江区南港北2-1-10)

■その他
・本研修会は、日本認知症ケア学会単位認定講座です。(認知症ケア専門士単位:2単位)

■お問い合わせ
日本通所ケア研究会事務局
担当:小川 真弘
〒721-0902
広島県福山市春日町浦上1205株式会社QOLサービス内
TEL:084-971-6686
FAX:084-948-0641
メール:info@tsuusho.com

http://www.tsuusho.com/ninchisyokea/index.html

 

万里の防潮堤を!

 投稿者:夕凪ぎメール  投稿日:2011年 7月 6日(水)21時13分54秒
  大和民族生き残りが問われる大震災復興構想計画
<万里の防潮・長城を三陸海岸に築こう!東北沿岸の複数拠点に防災型超高層ビル建立を!>
★「高台移住」と「中空楼閣」の組み合わせを!
   「早く、早く 高台によじ登れ!津波が迫っているぞ」。…絶叫の声がまだ耳に残る。住宅地は高台へ移そうー無理もないが、ちょっと、待って。日本の高い科学技術を活かした改革は無いものか。 あった!中国・四川省の復興の図だ。中高層の共同住宅ビル群の林立の映像を見た方も多かろう。この日本版を描いてみる。
 被災地の東北地方沿岸部にある大きな入り江数ヵ所の中心部に、わが国建築技術を結集した多極的な超高層ビル数棟を建設する。これは、大津波の圧力に耐えられる堅固な構造で、一案として、長崎の軍艦島を高層化したような形の青写真もひらめく。へさきを太平洋に向けて聳えている。その建設地の地盤は、液状化対策で世界をおどろかすような、安全で磐石な土建法を早急に発案して、十分余裕を持った足がかりとする。
 各地拠点ビル群には、行政機関も中にいれ、民間の本社、本部を収容する。日本の先端技術のセンター化にも最適である。いわば、東京の六本木ヒルズ数本が立ち並ぶ姿を考えてみる。もちろん、天災再発の際の避難に備えて、非常時の物品がそこに用意される。
 中国に残される万里の長城を沿岸一帯に建て巡らす構想で建てられた、高さは25メートルの堅固な防潮壁(粘着型2隊列タイプもあり、築港計画含む線引きで)に守られた三陸海岸周辺地には、水産加工業を含めた環境型工場群が置かれ、中間に漁民も含めた住宅地を区画する。内陸部の都市計画としては、拠点タワービル棟を中核とするほか、大東亜戦争敗戦時に引かれたダイナミックな名古屋市再建図が参考になろう。
  具体化へは、各地の特徴を精査し、湾岸拠点地と高台移住地とを選りすぐった複合計画が立案されよう。
 注目すべきは、これらの青写真作成の際、現在の行政区画は念頭に無いことで、法制、税制など諸制度は「特区」扱いとなり、事実上、本当に「独立東北国家」が現出するのだ。
 特記したいのは、この構想のハード面を受け持つ建設主体は、公正なゼネコン共同体を中心に、関係自治体、あらゆる民間業界の総参加型体制をがっちり組むことが必要である。膨大な費用と表裏をなすわけだから、利権がはこびるスキを与えない、これが構想の成否を分けるといって過言ではない。大東亜戦争敗戦前に当時の内務省が密かに練った荒廃の首都・東京復興案が、翻弄されて未遂に終わってしまったテツは二度と踏むまい。
 後藤新平氏や戦後名古屋市長を挙げるまでもなく、だからこそ、最強力なリーダーシップが求められる所以である。
 いまの日本の科学、文化レベルからして、以上の構想はけっして空想などではなく、英知を結集すれば実現可能な価値ある提言と確信する。オール日本、大和民族はいま、決断すべきときーー。

    ◇        ◇        ◇

 現代の「後藤新平」は、岩手に雌伏する大器・小沢一郎をおいてない。いまを生きる日本人では、上記大改革を遂行できる器のひとは他に誰も居ない。産業界、政界、官僚らをぞろり束ねて駆使できる人材……だ。未曾有の惨禍を復活させる復興庁長官かポスト宰相に小沢を選出することが王道であるのを、賢い日本人はまもなく気付く、いな気付かねばならない。
 政権交代実現後、検察・官僚とマスコミからの反攻にあって、事実上政治的に御用となってしまった手足の縛り目を、誰にも解決できないこの大事の前に早急に解き放って、精根を尽くしてもらおう。
 惨禍が放置されたままはや4か月、ガラクタと化したこの東北の地を、誰が真に骨身を削って、被災の民・避難の民らと一緒になって、血まみれ泥まみれになって再建できるのか。考えてもみられよ、ずーずー弁の小沢氏こそが荒野に挑むことができるただ一人の人だ…と。ほとんどの政治家がまるで他人事のように、緊張感がなくふやけた姿勢でいるのを庶民は既に知る。
 いま、白羽の矢を現代日本最大の実力者、東洋の大人の頭上に。有史以来のこの不幸な時代に、列島のサイコロの目がこの方の両肩の上に重なっているのを知るべし。
 あえて言えば、未曾有の危機・荒廃に面して、政府も民間も、「下手な考え」の吊るし柿や重ね餅をこね回して、結局何もできない事態を招くより、偉人傑人のみが持つ独創力、爆発力を盛り立てていくことこそが、日本復活のカギをにぎるのをもう一度銘記しなければならない。

★決然と起て!憂士・小沢一郎 天佑の時は至れり 悲嘆する東北の民が待つ 失意する大和民族が渇望する 世界中が変転を注視する 天医を侍らせつつ平成の維新を完遂せねばなるまい あるいは生命との競争となろう 一千万人といえども吾往かん!
 

これが真相だ。世の中がわかる=友人に転送されたし。

 投稿者:憂うる人  投稿日:2011年 2月21日(月)14時14分41秒
  <国民はだまされてはいけない=第3弾>

「最有力誌編集長の正統評論ご案内」

★小沢氏強制起訴で見つめ直したい民主主義に根差した法と正義 [平成22年10月]

 東京第5検察審査会の議決によって民主党の小沢一郎前幹事長が強制起訴されました。刑事被告人になる小沢氏に対して民主党を離党すべきだとか、議員辞職すべきなどの声が聞こえてきますが、ここはいったん立ち止まって、ものごとを冷静にロジカルに考えるべきだと思います。小沢氏が議員を辞めたり離党したりする必要はまったくありません。

 厚生労働省局長・村木厚子さんの裁判や大阪地検特捜部・前田恒彦検事の捏造事件で私たちが 学んだのは、これまでないがしろにされてきた「推定無罪」の原則がいかに大切かということでした。それが小沢氏であろうと誰であろうと、起訴をされた段階 では推定無罪として扱わなければいけません。この当たり前の原則が守られていなかったことのほうがおかしいのです。

 推定無罪の原則に立 つなら、起訴されたからといって被告人の地位や身分に影響を与えることがあってはいけないのは当然です。したがって離党や議員辞職を求める人たちにはまっ たく根拠がありません。しかし、これまでの日本社会では検察官によって起訴されたというだけで重大な意味があるとされてきたのは事実です。


☆小沢一郎氏に対する「起訴すべきだ」との議決の要旨を張る職員(10月4日)
  外務省の役人だった作家の佐藤優さんや村木さんも、起訴された段階で「起訴休職職員」の扱いになっていました。民間企業の場合は解雇されることもありま す。これは、検察官が起訴した場合の有罪率が99%を超えるという現実があったからです。それはある意味、検察に対する絶対の信頼に裏打ちされたものだっ たと言ってもいいでしょう。

 その検察の判断を、検察審査会の11人のメンバーがひっくり返したというわけです。小沢氏に関しては、新聞があれだけ「小沢=悪」のキャンペーンを張っていただけに、一般市民感覚として「起訴すべき」との結論を出したことは理解できなくもないのですが、裁判で は無罪になると私は見ています。

 それは小沢氏が日ごろから主張しているように、検察が長い時間をかけて調べた結果、罪に当たる事案はな いと判断しているからです。このことはほとんど報道されていませんが、大林宏検事総長が日本記者クラブで行った講演でも、「小沢氏を有罪とする証拠はな い」と明言しています。

 検察は小沢氏に対してはかなり強い意志をもって捜査に臨んでいました。村木さんの事件を見ればわかるように、検察はその気になればどんな手段を使ってでも起訴しかねない組織です。その検察の「力」と「技」を持ってしても、ネズミ一匹見つけることができなかったのです。

 党の内外を問わず、政治的に小沢氏と対立する人たちが今回のケースを政争に利用したくなる気持ちもわからなくありません。ただ、それは民主主義を踏みにじ る行為だと自覚してほしいと思います。国会議員の身分を決めるのは有権者以外であってはいけません。身分も明かされていない匿名の11人の「市民」の判断 が、小沢氏の地元有権者の判断に優先してはいけません。起訴は起訴として淡々と手続きを進めればいいだけのこと。それとこれとはまったく別で、離党、ましては議員辞職などあってはならないことなのです。

 これは小沢氏が好きとか嫌いとか、支持するとかしないといった次元の話ではありません。民主主義に根差した法と正義はどうあるべきかという問題です。そのことを、もう一度よく考えてみるいい機会になれば、と思います。
 

支援者による虐待

 投稿者:障害者  投稿日:2009年12月23日(水)21時09分41秒
  宮城県社会福祉協議会支援組織「パレット」の職員をはじめとした県社協の職員より暴言を吐かれたり支援の押し付けました。また嘘を平気でつかれ虐待をうけました。  

書き込み失礼します。。。☆

 投稿者:girlyメール  投稿日:2006年 2月26日(日)17時01分33秒
  「girly」というショップ名でネット販売をしています!!☆
ギャル系からお姉系・ドレスなども取り扱っております♪
是非、遊びに来てください(*´∇`*)↑

管理人様へ。。。
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http://girly.ns-st.jp/

 

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