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皆様
こんにちわ
今の電子部品は小型化されていて部品自体に抵抗値や容量を印刷出来ないので
10色表示が出来たのでしょう。昔はキャパシタンスブリッジやインダクタンスブリッジ
のような高価な測定器が我々アマチュアには手に入らずアナログテスター止まりでした。
チップ部品になると、もはやその部品の袋に記入してある値を信用するしかございません。
以下はプロの測定器からも煙が出た実例です。カラーコードのモールドで抵抗が13枚
目の画像で太鼓型になつていました。5651の定格最大電圧が100V近辺ですから
直流に高周波が乗っていれば、絶縁破壊によってスパークし、単なるオームの法則ではなく、このようなこともありうるという事です。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/sakusaku/6_2.htm
「矢橋ゆう子→やっぱり云う子」の受け狙いの”オチ”をつけて、この話題は終結したいと思います。フルネームの女性名でコメントするのは、どうも臭い!
真空管ラジオの保管場所 なのですが古典ラジオを収集しレストアして、その貴重な資料と共に後世に伝える為には法人化して保管管理するのが一番良いと思いますが、如何でしょうか。せっかく1代で築いた個々のラジオ遺産とも云うべきものを×さん〜価値観の分からない、あの人たちは粗大ごみ同然でしか見えないのです。個人での古典ラジオ収集物が散逸
するのは断腸の思いです。
http://homepage2.nifty.com/momoyama-radio/
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