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謹賀新年

 投稿者:hara  投稿日:2015年 1月 4日(日)22時59分15秒
返信・引用 編集済
  皆様、新年おめでとうございます!
 今年も、どうかよろしくお願い申し上げます。

今年の初登りは、1月3日に「石鎚山」に登りました。
お天気も雪質も最高で、今年は縁起がよさそうです。

また、山頂では、たくさんの四国の山仲間とお会いでき、
楽しい山行となりました。
 
 

足立山(北九州)

 投稿者:hara  投稿日:2014年10月29日(水)18時18分40秒
返信・引用 編集済
  先週、出張で久しぶりに小倉に行きました。
金曜日(24日)の午後に仕事が終わったので、九州百名山No.①の足立山に登りました。

妙見神社横に、猪に乗った和気清麻呂像があり、その脇から入山しました。
最初はボブスレーのコースのような急坂(写真)で汗が噴き出ましたが、途中からは
丸太の階段などもあり、小鳥のさえずりを聞きながら楽しく登りました。

頂上では、特に北側の展望が良く、関門海峡から戸畑の 方まで見渡せる素晴らしい 景色でした(写真)。
帰りは、妙見神社の上宮がある妙見山や砲台山(写真)にも立ち寄り、清々しい汗を流しました。

下山して、妙見神社の駐車場にいる猫にオニギリをあげたのですが、ちょっと近づきすぎて猫パンチを
食らってしまいました(写真)・・・・・

(足立山一口メモ)
地元の人が「あしたち山」と言っていたので名前の由来を調べてみました。
769年、宇佐八幡宮神託事件が起こった際、和気清麻呂が大隅国へ配流される途中、
弓削道鏡の追っ手により足を負傷したが、足立山の冷泉で平癒し、「足が立った」
ことから足立山とよばれるようになったという伝説によるそうです。

山麓の妙見町にある、妙見宮(妙見神社)の境内に、猪にまたがった
和気清麻呂の像がありました(写真)。
 

Re: 読者OP 1906の参加の件

 投稿者:アップル  投稿日:2014年10月27日(月)21時04分18秒
返信・引用
  > No.297[元記事へ]

たかはまさんへのお返事です。

> こんにちは。
> たかはまです。
>
> 7月の清掃登山では大変お世話になりました。
>
> 読者OP NO.1906 に大人2名参加したいのですが、大丈夫でしょうか?
>
返事が遅くなり申し訳ありませんでした。担当者に問い合わせたら

電話で申し込みがあったとのことありがとうございまいた。

今後ともよろしくお願い致します。
 

読者OP 1906の参加の件

 投稿者:たかはま  投稿日:2014年10月23日(木)19時22分16秒
返信・引用
  こんにちは。
たかはまです。

7月の清掃登山では大変お世話になりました。

読者OP NO.1906 に大人2名参加したいのですが、大丈夫でしょうか?
 

南アルプス下山(9月17日)

 投稿者:hara  投稿日:2014年 9月24日(水)18時31分16秒
返信・引用 編集済
  南アルプス縦走の続きです。

水曜日(17日)千枚小屋を5時半に出発し、椹島(さわらじま)下山口へ向かう。
  展望のない、単調な森の中を4時間以上かかり、椹島ロッジに到着(9:30)。
  ロッジでシャワー(500円)を浴びた後、10時30分のバスにて畑薙Pへ戻る(11時30分)。
  県道を下り、静岡ICから高速に入る。高速を西に向かい岡山(吉備SA)に車を置いていた弟と、
  ここで別れ(20時)、一路長崎へ。

  福岡ではトラック同士の交通事故で高速がストップするも、明け方(4時過ぎ)長崎に到着。
  朝、8時30分に仕事復帰しました。
  片道16時間の運転ですが、強行軍には慣れています。
  いや~、南アルプス、デカかったです。遠かったです。 堪能しました!
 

南アルプス縦走(9月14-17)

 投稿者:hara  投稿日:2014年 9月19日(金)11時36分24秒
返信・引用 編集済
  南アルプス3000mの百名山三座(聖岳-赤石岳-荒川岳)を3泊(山中)4日で縦走しました。
富士山を横に見ながら、懐の大きい南アルプスが堪能できました。

(日程)
土曜日(13日)明け方、孫の寝顔を見てから福岡を出発し、岡山吉備PAにて高松の双子の弟
と合流する(10時頃)。一路東へ走り、静岡ICを降りた後、夜 畑薙第一ダム駐車場にて車中泊(写真)

日曜日(14日)朝一番(8時)のバスにて聖岳登山口 下車。
 最初から急登が続き、日頃の不摂生のため、足の筋肉が下から順番に全て攣りました(笑)。
 しかし、何とか聖平幕営地まで辿りつく。
 サンマとイワシの缶詰を食べ、魚筋肉からBCAAを補給し、一晩、テントで寝ると足の筋肉は回復しました。

月曜日(15日:聖平幕営地~聖岳~奥聖岳~兎岳~中盛丸山~大沢岳~百閒洞幕営地)
 最初の百名山(聖岳)を制覇。
 百閒洞山の家のテント場ではテントは一張りだけで、谷川のせせらぎの音を聞きながら静かに眠れました。

火曜日(16日)百閒洞幕営地~赤石岳~小赤石岳~前岳~中岳~悪沢岳~千枚岳~千枚小屋
 3日目になると軽快そのもので、百名山2座(赤石岳・荒川東岳)を制覇。

いや~南アルプスは本当にデカかったです。堪能しました!
 

くじゅうテント泊写真追加

 投稿者:hara  投稿日:2014年 9月10日(水)22時33分4秒
返信・引用 編集済
  テント泊でしたのでテントの写真、大船山登り、平治岳登山中の写真を追加致します。  

偶にはテント泊(坊ガツル)

 投稿者:hara  投稿日:2014年 9月 3日(水)23時47分21秒
返信・引用 編集済
  8月の最後(30-31日)にあゆみ会員13名で坊ガツルでテント泊を楽しみ、
登山道に咲く夏の花に癒されながら、三俣山、大船山、北大船山、平治岳を登ってきました。
行程は地図に示しています。

くじゅうの山々に抱かれた坊ガツルで、思いっきり自然を満喫しました。
 

偶には海へも

 投稿者:hara  投稿日:2014年 8月23日(土)21時56分20秒
返信・引用 編集済
  渋柿さん達がアルプス山行を楽しんでいる頃、こちらは娘と孫につきあって、
高知県境の愛媛県「愛南町」(写真参照)というとことろでシュノーケリングを楽しみました。

初日は須ノ川公園キャンプ場にテントを張り、隣接する須ノ川海岸で潜りました。
あまり透明ではなかったので、翌日、船に乗って「鹿島」という島に渡りました。
ここは有名なダイビングスポットで、ものすごく透明で、珊瑚の周りにやクマノミ、ルリスズメダイ
など熱帯魚を堪能しました。ハリセンボンもこんな間近で見たのは初めてです。

でも、やっぱり、山が良いなぁ~

ところで渋柿さん、新潟と言えば「メグちゃん」は新潟出身(柏崎)で、「米山」に登ってた、
という話を、よく聞きました。メグちゃん、元気かなぁ・・・・
 

Re: 親切にしていただきありがとうございました

 投稿者:渋柿  投稿日:2014年 8月 6日(水)22時42分8秒
返信・引用
  > No.290[元記事へ]

新潟の山オヤジさんへのお返事です。

唐松岳途中でお会いしました長崎あゆみハイキングクラブの柿木(かきのき)と申します。
ご丁寧にお礼の書き込みを頂き有り難うございました。
ご子息の膝も大事に至らず良かったですね?無事下山されてホットしております。

偶然にも途中でお会いしただけなのに素直にテーピングを受けて頂いたご子息も
素直な方だな?と思いました。普段は遠慮される方が多いのですが・・・

私たちのガイドの業務としては一般登山者の登山中のアクシデントにも十分対応
できるだけの教育を受けており,援助することは当たり前の事なのですよ。
このような厚い感謝のお言葉を頂き嬉しい限りです。

親子登山とは羨ましいですね?これからも末永く安全に山登りを楽しんで頂ければ
嬉しいです。

nobuo_kakinoki@yahoo.co.jp


> 息子は今年の春より就職が決まり社会人として一人暮らしも始めております。
> 今まで山登りなんて意味が分からない、辛い思いをして登って何が楽しいんだ。と申しておりました息子でしたが、
> 仕事にも少しなれ始めた頃
> 「しょうがないから一回だけ付き合ってあげる」と言うのです。私はすごくうれしくて涙が出そうでした。
> そこで彼に山の素晴らしさを何とか分からせ様と思い付いたルートが北アルプス唐松岳でした。
> 初心者でも北アルプスの壮大な景色を味わえる場所と言う事で選びました。
>
> その日は日帰り予定でしたので自宅を朝3時に出発。寝不足気味でしたのでロープウェイ乗場から不機嫌な息子でした
> 体格も私とほぼ同じなので装備の全ては私の物で事足りました。
> いやいやで登った唐松岳でしたが、途中見える景色に「大した事ないよ」とは言っておりましたが、
> 初めて見る絶景には内心感動していたに違いないと私は感じておりました。
>
> そして下山となり唐松岳山荘を後にした直後の事、下山を始めて30分位の時でしょうか。
> 息子が「膝が痛い、痛くてもう動けない」と言うのです。やはり初めての山登りが唐松岳とは荷が重すぎたかと、
> 若干後悔しました。予想された事ではあるのでサポーターを付けてやろうとしていた時でした。
>
>   「膝が痛いのですか?」
> 息子「はい」
>   「そうですか大変ですね。テーピングをしてあげましょうか?」
> 息子「?」
> 私 「よろしいんですか?」
>   「はい。大丈夫ですよ。」
> やさしく声をかけてくださる方がおられました。そして手際よく息子の膝にテーピングをして下さいました。
> 私は突然現れたこの方が誰なのかも分からないうちに、大変親切にしていただき只々恐縮するばかりでした。
> ご本人は 私はガイドです。と仰っておられました。 そう言われればこの手際の良さ、雰囲気、上品さ、
> 徒者でないという感じは最初からしておりました。
> その方はテーピングが終わるとすぐに立ち去られました。呆気にとられ、お名前も伺えないままでしたが、
> 同行されていた方が教えて下さいました。
> 「私達は長崎のあゆみハイキングクラブです」「あの方は山岳ガイドで副会長です」
>
> 何もお礼も言えないまま、優しい笑顔で立ち去った副会長様に親切にしていただいた、
> お礼が言いたく、この掲示板をお借りさせていただきました。
>
> 新潟の長谷川と申します。唐松岳では見ず知らずの私たちに大変親切にしていただき
>     本当にありがとうございました。
> おかげ様で息子は動けないと言っていたのに、すごく楽になった様だと言って無事下山する事が出来ました。
>     心から感謝申し上げます。
> 私が付けてやったサポーターも、キツいのでテーピングだけのほうがいいと取ってしまいました。
>
> 私にとっても息子との山行きは今までのどの山より印象深い嬉しい山行きとなりました。
> これもまた副会長様のお陰と感謝申し上げます。
> 自宅に帰った息子は「やっぱもう行かなくていいや」といってはおりましたが、
> 今日行った山なんて言う山だっけ? とか 自分の携帯で撮った山の景色など見ており、
> まんざらでもないなと感じる次第です。これで少しは山行きに興味を持ってくれればと期待しております。
>
> 末筆ながらあゆみHCの益々のご発展と、会員皆様のご活躍をお祈り申し上げます。
>
>                       新潟県 三条市  長谷川一弘
 

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